2009年10月10日

「第18回松原気功塾いのちの研究会」

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第18回
「松原気功塾いのちの研究会」

を下記の如く開催致します。

開催日:平成21年12月5(土)午後4時から
6(日)午後4時まで

場所:『群馬県青少年会館』(027-234-1131)

会場:「3階第2和室」

住所:群馬県前橋市荒牧町2-12
『群馬県青少年会館』の地図及び交通
(関越バス時刻表)

交通:
1)駅まで車で迎えに行きます。12月5日(土曜日)午後3時半に「新前橋駅東口」に集合して下さい。

2)バスで来られる方:JR前橋駅北口「イトーヨーカー堂」前の「2番」乗り場・関越交通バス(緑ヶ丘・総合スポーツセンター行き)に乗り、降車バス停は「老人センター入口」。会場まで、徒歩5分です。

費用
(1)2日間で26,000円
(セミナー代、宿泊費、食事代、温泉代を含みます)

(2)近隣の方は宿泊及び食事なしの参加もできますので
ご相談下さい。

(3)払込方法:下記口座に御振込み御願いします。
郵便振替:00180ー1ー182697
松原気功塾いのちの研究会
(代金の振り込みを以て参加受付といたします。)

締切り:定員になり次第(定員20人)
連絡先:いのちの研究会総合案内窓口
新井いずみさん

携帯電話:090ー4844ー4555
FAX   :027ー263ー8663(24時間可)
問い合わせメール:happylove@mbcnifty.com


プログラム一日目(12月5、土曜日)

ネット慈光ワーク (一) 『体から入ってゆく精神世界』 pm4:00~6:30

ケイシー療法の代表的な治療法「ひまし油温熱湿布」を参加者全員が体験できるよう、準備いたします。

<心><身><魂>が浄化された、安らかないのちの状態<宇宙との一体感>を実感して戴けたら幸いです。


温泉 「ばんどうの湯」 pm6:30~7:00

夕食 (紫米弁当) pm7:00~8:00

ネット 日比野素子さんのクリスタルワーク pm8:00~9:30

『鉱物の波動』
カウンセラー日比野素子のWEBSITE


リラックタイム。 pm 9:30~
皆で相互治療する場面が、きっと起こることでしょう。癒しのプロが複数集うので、どんなことが起こるのか、とても楽しみな時間です。宿泊は同会館で。



二日目(12月6、日曜日)

朝食(お粥です) am 8:00~

ネット朝のアチユーメント am 9:30~9:50


ネット慈光ワーク(二) 『奇跡の脳ー気功的解読』 am 9:50~11:45

脳神経解剖学者自らが、脳卒中になった!脳神経のエキスパートが、綴る、脳の渾身のレポートを、気功師松原慈光が、体で受け止めて、解読します。
参考書:ジル・ボルト・テイラー著「奇跡の脳」


ネット受療体験報告  一患者 am11:45~12:00


昼食(自然食のお弁当) 12:00~12:50


ネット講演一 上原 忍さん pm12:50~2:20

『スピリチュアリズムとヘミシンク=ガイドとの遭遇』

著書:「ヘミシンクによる未来世体験」
上原忍さん経営の歯科医院  鳥の海歯科医院
(講演会のみの参加も可。)

休憩(10分)  2:20~2:30



ネット講演二  広瀬 尚子さん 『内なる神に導かれて』 pm2:30-3:30

著書: 北軽井沢からのカウンセリングメッセージ
やすらぎの森
(講演会のみの参加も可。)


シェアリング (4時終了)    pm3:30~4:00



同調の喜び

わたしが、考えるに、癒しが起こるには、次の三つの要素が必要です。
癒しの三要素
1)身体の生ける組織に宿る神性(これを持たない人はいない)
2)宇宙の創造の力(誰もがその中で生かされている)
3)意識の働き

1)と2)は、<超個人的な性質>で、既に初めからある。
3)の意識の働かせ方は、千差万別で、個人の生の営み(意識の選択)に委ねられている。
3)の意識の働きを用いて、
1)と2)を同調させることによって、癒しが起こります。

同調の喜びという人生の一番美味しいところを
神様は、人間に残しておいてくれたのかも知れませんね。


posted by 慈光 at 07:05| 群馬 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月11日

第17回「松原気功塾いのちの研究会」を開催します。

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2008年10月11日(土)から13日(月)
にかけて、二泊三日で、気功の合宿をします。

以下、ご案内いたします。


研究会開催の口上


宇宙に行きわたる創造の原理に比すれば、

私たち人間の知性は、何にも知らないに等しい。

皮肉なことに、宇宙には、この素直な自己認識が、

言葉を介さない無分別智(根本智)を

私たちに授けてくれる働きがある。

感謝ですね。

この恵みの喜びを

ワークを通して皆さんと共有できたら

嬉しいです。




開催日:平成20年10月11日(土)午後6時から
         10月13日(日)午後3時30分まで
場所:『群馬県青少年会館』(電話:027-234-1131)
会場11日(土曜)は、「2階の中会議室」
12日(日)と13日(月)は、「3階第2和室」
住所:群馬県前橋市荒牧町2-12
『群馬県青少年会館』の地図及び交通
(関越バス時刻表)
費用
(1)3日間で29,700円
(セミナー代、2泊分の宿泊費、6回分の食事代を
含みます)

(2)近隣の方は宿泊及び食事なしの参加もできますので
ご相談下さい。

(3)払込方法:下記口座に御振込み御願いします。
郵便振替:00180ー1ー182697
松原気功塾いのちの研究会
(代金の振り込みを以て参加受付といたします。)

締切り:定員になり次第
連絡先:松原気功塾(電話:027-234-5324)
又は久村美里(事務局)(FAX:027-221-7051)
FAX受付時間 (午前9時から午後9時まで)
MAIL:houu01@jcom.home.ne.jp
件名に「いのちの研究会」の文字を入れて下さい。



プログラム一日目(10月11、土曜日)

慈光ワーク (一) 『誰にでもある気功力』 pm 6:00~7:30

  参加者全員が、気功を施す側または受ける側になることによって、空間が、波動エネルギーを帯びた気功空間に変容します。 その空間の振動で、全員が同時に、魂の浄化を体験することでしょう。
         

夕食(西岡令子さん作、自然食のお弁当)    7:30~8:30


慈光ワーク (二) 『気功に関する質疑応答』 8:30~9:10


夕食後、団欒。宿泊は同会館で         9:10〜





二日目(10月12、日曜日)

朝食(和カフェ 庄屋)  am8:10~

慈光ワーク(三) 『ホ・オポノポノー究極の問題解決法』 am9:50~12:00

無と無限に自己の基盤を置き、内外の神性と呼応しつつ、人生の一歩一歩を進める古代ハワイに伝わる伝統的な問題解決法 「ホ・オポノポノ」。その秘法を通し、宇宙と人間の真相に迫ります。

昼食(西岡令子さん作、自然食のお弁当) 12:00~1:00

講演一 谷川清氏 『私の霊体験とその後の人生』 pm1:00~2:30

  谷川氏の著書、人間を見直す新しい思想「天佑」  

休憩  2:30~2:50

講演二  広瀬 尚子さん 『自然の中で生きる恩恵』 pm2:50~4:20
  森の不思議な喫茶店「カフェフルール」と著書
「やすらぎの森 北軽井沢からのカウンセリングメッセージ」

休憩 4:20~4:30

講演三 上原忍氏 『ヘミシンクとアセンションの日』 pm4:30~6:00
  鳥の海歯科医院
著書「ヘミシンクによる未来世体験」  

温泉 「ばんどうの湯」 6:00-7:30

夕食  7:30~
夕食後シェアリング(適当な時間)   




三日目(10月13、月曜日)

朝食(和カフェ 庄屋)am8:10~

慈光ワーク(四)『自然から学ぶ生き方死に方』am9:50~11:45

刻々の浄化の祝福を受けて、不立文字でここに立つ。

受療体験報告 一患者    1:45~12:00

昼食   12:00~pm1:00


シンポジウム 『霊智に導かれて』1:00~pm2:30

<シンポジスト>
谷川 清 さん
広瀬 尚子さん
上原 忍 さん
司会 松原慈光


シェアリング (3時半終了) 2:30~3:30


記憶の淵源に立ち返って


言葉を越えた世界に、あなたと一緒に立ってみたい。

記憶が刻印された元の時点にあなたと一緒に立ってみたい。

時代と社会が一定の考えを持つようになったその集合意識の源をあなたと一緒に感じてみたい。

あなたがが必要です。
愛が進路の灯です。
複数の人の、愛の精査が、魂の免疫機能を護ります。

あなたが、ハイアーセルフと共に、
貧者の一灯「いのちの研究会」に参集されんことを!









posted by 慈光 at 09:05| 群馬 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月26日

「第16回松原気功塾いのちの研究会」

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2007年9月15日から、17日まで、土、日、月の3日間にわたり、
「松原気功塾いのちの研究会」を開催します。

*****************************************

中々、自分の姿は見えないものですが、それでも誰でも自分の魂が見えてくる時があります。

それは死にゆくとき、魂が肉体を離れるときです。

そのとき人は、自分の魂がどんな想いどんな動機をもってこの世を生きていたかを知ることになります。


最早、肉体を護る必要がなくなり、低い波動でいる理由がなくなって 魂は初めて自分の姿を客観的にかつ正確に捉え、高い波動へと旅立つ準備ができます。


「松原気功塾いのちの研究会」は、この発想の動機を普段から厳密に見つめることによって、臨死体験で得られる高次波動との接触が、日常的に可能であることを身をもって示唆してきました。


自分の発想の動機、即ち発想の次元により、自分が繋がる宇宙の質が決定します。発想の次元を通して、宇宙とエネルギー循環がなされているのです。ですから、ここをみつめ、コントロールすることができれば、より良質の宇宙と人生を共にすることができるのです。


ワークショップによってもたらされる高次波動の場に、あなたの魂を置くことで、普段見えない自分の発想の質を点検し、魂の次元上昇に役立てて下さい。 それは、<健全で安心な>臨死体験ともいえるのです。

*****************************************


スケジュールは、次の通りです。
ーーーーーーーーーーーーーー

プログラム 一日目(9月15、土曜日)
 慈光ワーク (一) 『気を感じる』

 気が感じられる様々なシチュエーションを創出する
ことによって、気という自然エネルギーに親しんで貰います。言わば気を感じる練習(特訓)です。

pm6:00-8:00

 夕食       8:00-

 
夕食後、団欒。(各自夫々の治療法を紹介し合ってみて下さい。
 宿泊は青少年会館です。)        9:00-

ーーー

二日目(9月16、日曜日)
 朝食 (和カフェ 庄屋)         am8:20頃

慈光ワーク (二) 『気の診断』

 気を感じることを、気の診断に結びつけるためには、「気の診断体系」が必要です。ここでは、その一つである
「東洋医学による診断体系」を紹介します。  am10:00-12:00


受療体験報告  一患者          12:00-pm12:20



昼食(西岡令子さん作、自然食のお弁当)  pm12:20-1:10

 リラックスタイム (相互治療)
 フォーカライザー  松原          1:10-1:45

 休憩         1:45-2:00



☆ Matsumi Body Work in Gunma      2:00-6:00
http://members.jcom.home.ne.jp/kanro/ingunma.htm

 

温泉 「ばんどうの湯」          6:00-8:00



 夕食
余暇でどんなことが起こるでしょうか? 宿泊は、同所。  8:00-


ーーーー

三日目(9月17、月曜日)
朝食 (和カフェ 庄屋)      am8:20頃


講演二題  歯科医上原忍先生    am10:00-12:00

☆「自分で治せる顎関節症」デモストレーションあり
☆「ヘミシンクで起こる幽体離脱」  

鳥の海歯科医院: http://www.torinoumi-dc.com/index.html
              
昼食   12:00-pm1:00


慈光ワーク (三)『気と人類の未来』

気を通して人類の文化を俯瞰し、わたしたちのこれからの行く末を占います       pm1:00-2:00


シェアリング(3時閉会)        2:00-3:00

****
開催日:平成19年9月15日(土曜日)午後6時から
    9月17日(月曜日)午後3時まで
場所 :『群馬県青少年会館』三階第二和室
住所 :群馬県前橋市荒牧町2-12(電話:027-234-1131)
『群馬県青少年会館』の地図
費用
(1)3日間で26,400円
   内訳:セミナー代が16,000円
   2泊分の宿泊費と6回分の食事代が10,400円

(2)近隣の方は宿泊及び食事なしの参加もできますので
   ご相談下さい。

締切り:定員になり次第(定員20名)
連絡先:松原気功塾 (電話:027-234-5324)
    又は久村美里 (FAX:027-221-7051)


--●お申し込み方法●--
連絡をとった上、郵便局よりお振り込み願います。
1.E-mail:houu01@jcom.home.ne.jp
2.電話:027−234−5324
郵便振替:00180−1−182697 松原気功塾いのちの研究会








posted by 慈光 at 01:28| 群馬 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月01日

望外の喜び

いまわたしは生きていて

望外の喜びを味わっています

何がって、生きていることそのものが です。

生きているだけで、そのことが望外の喜びなんていいうと笑話のようですが・・・

一度ならず、何度も死の淵に行ったことのある自分は、
生きているだけど、とても、嬉しい。
自分は、何十年も前、病気ばかりしていた時期がありましてね。
そんな自分がいま生きている、それだけで、とても嬉しいのです

それが、何故、いままで生きて来れたかというと

消化管を時々空にして、腸内の汚れを綺麗にすることを、実行したからだと思のですよ

いまでも、わたしは、
具合悪い時は、いつでも
わたしの生存の原点

ー空っぽの腸ー

に戻る覚悟はできています。

そこ(断食、少食)でわたしは、縺れた生体情報を、精神的に肉体的にリセットでき、いのちを再生させていただいたのですから!

一度ならず、何度も死の淵に行ったことのある自分が、

こうして生きていて、
いろんな世間の模様をみることができるのは、
奇跡のよう

みなさんの生存も
奇跡のように尊く感じられるのです

生きてあることはわたしにとって望外の喜び

posted by 慈光 at 00:23| 群馬 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月07日

この世を生きるということは

人間の存在の核、
人間の究極の実在が<ある温かい明るさ>であることが信じられるようになると

生きながら霊界の輝きと共にいられる。

そんなこと〜 信じられない!というか

あるいは、そうかも知れないと想い

・・・「そのことの深い意味の探求を一生の喜ばしい課題にする」・・・この辺を静かに決意するのですよ。

何故かって、本当に尊いものは、一朝一夕には成就しない。
長い年月手塩にかけて育ててゆくもの。

<真理を手塩にかけて育てた長い年月を生きた自分が誰よりも好きになれて>
この世を肯定できるようになるのです。

人生が作品なのです。
この世を生きるということは、
自分の魂に贈る「哀歌」であり「賛歌」であるのです。

posted by 慈光 at 11:47| 群馬 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 随筆 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月12日

上州の山々

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今日は、日曜日

それだけでも嬉しいのに

天気が良い!ラッキー

早速、カメラを持って
我が家の飼い犬アーデイに気取られないように、そっと診療室の玄関から出る

アーデイに見つかると散歩に連れて行けとせがまれる。それがうるさいので、みつからないように逃げるようにして、出てゆく

利根川に向かって一直線にゴー

川原にでると、川と山を目の前にして歓喜が拡がる

何度となく見ている景色だけど、自然の美しさは、いつでも新鮮だ

川の水がいま生まれたての生気を運んで目の前に迫る

この清澄な気が私の生命の中にも流れているのかと思うと
自分が川と一つになった気がする

歓喜のうちに、数十枚の写真をカメラに納めた

その内の一つを見て下さい。

(アーデイは、川から戻って、ゆっくり散歩に連れて行って上げました)

posted by 慈光 at 09:31| 群馬 霧| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月02日

露天風呂から榛名山を望む

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いつも行く温泉から、上毛三山が見渡せる

西に榛名、北に赤城、南西に妙義

露天風呂の廻りは柴が植えられていて、裸で外を散歩できる

晴れた日は、景色の良さに惚れ惚れする

この日は、中空にトンビが舞っていて
カメラの中心に、空を滑るようにして飛んでいるトンビを据えた
真ん中より少し上の黒い点のようにみえるのがそれ

空を舞う トンビ仰げば 気拡がる

posted by 慈光 at 23:15| 群馬 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月26日

語るのは愛

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語るのは、愛

放たれるものは、慈しみの光線

迸るものは、神の涙

響き渡るのは、天界の音楽

満ちるは、人々の笑顔


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posted by 慈光 at 17:23| 群馬 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『道に遊ぶ』

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素粒子の結合パターンのデザインを決めているのは、、、?

どうも、それが「意識」らしいのだ。

人間が、意識を持っているのは、多くの人が認めるところだろう。

ということは、我々は、「創造主」の役割をしていることになる。

私たちは、意識を通して自分の人生や世の中を創りだしていることになる。

松原気功塾は、何度もワークショップ形式の「いのちの研究会」を開催してきて、 人間の意識が、人々の和の中で変化し高まると、身体の諸症状が軽くなる空間を創出してきました。

和気藹々の雰囲気の中で、自然発生的に声を出してみる、好きなように動いてみる。こうした空間の創造は、素粒子の結合パターンを変化させるほどの意識の変容をもたらすようです。

荘子の言葉に、「道に遊ぶ」という言葉がありますが、

宇宙の素材である未知性に働き掛けて、道が造られてゆく創造の喜びのことをいっているのではないでしょうか。

一緒に、「道」に遊びませんか

(第15回松原気功塾いのちの研究会、呼びかけ文より)
参照*http://members.jcom.home.ne.jp/kanro/15.htm 

写真*治療院の玄関より外を望む。花の美しさをデザインしたのは誰?


posted by 慈光 at 11:09| 群馬 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月15日

私は、気を感じる者である (3)

あなたに向き合っている私は、気を感じる者である。

あなたの発する気は、時間と共に変容する。

私は、あなたの傍らに付き添い気の変容を見守る。

posted by 慈光 at 01:10| 群馬 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする